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川上 憲太郎 著

トップ  >  養成講座とは  >  自己受容と他者受容

 


 自分と向き合う。

 

 私たちが生きていく中で、最後まで向き合うことをやめられない存在は誰でしょうか?




自分自身です。


人は自分と向き合い、自分との付き合いがうまくいく事で、他者との付き合いもスムーズ


に行くものだと思います。そして自分と向き合うために、もっともっと自分を知り、


その自分を受容していくことが、とても大切なことだと思います。


多くの方は「自分のことは自分が一番よく知っている」と思っておられるかもしれません。


「それでは、今ここで自己紹介をしてください」と言うと、戸惑う方が多いのも事実です。


私ども、日本カウンセリング協会では、まず”自分を知る”作業から始めます。


今まで知っているつもりだけであった自分に気づくことで物事の受け止め方にも


変化があらわれ、悩みが悩みでなくなるかもしれません。


それはあなたの心に変容があらわれることなのです。


そして気づいた自分をそのまま受容することを学びます。

自己受容とは、長所も短所


もすべて含めて自分であると受け入れることです。


完璧な人間などは存在しないと思います。等身大の自分を受け入れ、必要であれば、


そこに何かを足していくことで、自分を変容させていく。


それが自然にできるようになるのが、私どもの目指す”共学の精神”です。


 

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